荒地のエーリカ「1939 秋の渡り鳥作戦」
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2020.2.9 コミティア131 新刊 「荒地のエーリカ 1939 秋の渡り鳥作戦」 A5 56頁 (DL版はモノクロの原稿以外はカラーです) 発送はスマートレターです。 DL版はPC用とスマホ用をダウンロードできます。 それぞれ頁を見やすくしているだけで内容は同じです。 一度の購入でどちらもDLできるので、PCでもスマホでも、お好きな環境でお楽しみください(/´ ω ` )/ ※お詫び。 書籍版ですが、データ入稿時にミスがあり、表紙の一部が消し飛んでいます。すみません。 本文には全く問題がないので、表紙の件は華麗にスルーしていただければ幸いです_:(´ཀ`」 ∠):_ ††† 聖暦1939年、晩夏。 イベリコ半島での内戦に勝利したベルリア帝国は、大陸のライバルであるリテニア連邦が国力を取り戻す前に大攻勢を仕掛けようと一計を案じる。 それは、ベルリアが併合しきれなかったポルスカの地において、連邦支持者の活動家たちが暴徒となり帝国に損害を与える——という、自作自演工作だった。 侵攻作戦の正当性を捏造するため絶対露見してはいけないこの汚れ仕事に、イベリコでの評価が高かった四個小隊が実行役に選ばれた。 デージー、ホルテンズィエ、ローゼ、そしてトリヒターヴィンデ。 舞台は国境沿いとなってしまった旧首都ルシャワ。 しかし、アーデルハイトにとってこの町は、因縁と忌まわしい記憶が未だまとわりつく曰くの町だった。 戦火の引き金が、少女に重くのしかかる。 ††† てすんとcellos、高坂流が送る、WW2風架空戦記軍服ロリ物語「荒地のエーリカ」 その通算3冊目「1939 秋の渡り鳥作戦」 代理戦争の内戦が終わり、世界は本格的に大戦へと転げ落ちていく。 地獄へようこそԅ( ˘ω˘ ԅ) ※「荒地のエーリカ」は書籍、電子書籍問わず本の売り上げの一部を恵まれない子供たちに寄付しております。 この世界に、優しさと思いやりをԅ( ˘ω˘ ԅ)
エーリカの本
①「1938 荒野に咲く花ありき」 https://gnoh.booth.pm/items/1135149 ②「1938 ベネト市攻防戦」 https://gnoh.booth.pm/items/1363171
エーリカの原画
B5サイズ ① https://gnoh.booth.pm/items/1010692 ② https://gnoh.booth.pm/items/1791638 ③ https://gnoh.booth.pm/items/1805189 2Lサイズ https://gnoh.booth.pm/items/1215972 ポストカードサイズ https://gnoh.booth.pm/items/1215958
使用画材
CARAN d`ACHE supracolor II (水彩色鉛筆) maruman vifArt (水彩紙)
credit
・衣装デザイン cellosさん ・世界デザイン協力 高坂流さん ・ポージング協力他 Yuliyaさん